一般貨物輸送
東計電算システムの業種別導入事例
業態:運送業 トレーラ運送専門 (コンテナと特殊車両運搬)
車両台数:
計60台
導入時期:
2022年11月
車両台数:
計60台
導入時期:
2022年11月
当社ユーザ企業様が抱えていた
お悩み
現行システムは古くサポートも終了。機能追加も不可。将来にわたって継続的に保守運用を任せられるベンダーを探している。
クラウド型運送業向け販売管理システム「轟」で
- 基幹システム刷新を行い、業務の平準化/効率化を図る。
- データの一元化を図り、一元化したデータを活用して、マネジメント(経営管理 / 事業管理)の高度化と経営スピードの向上を図る。
- 商談管理、見積書作成などの営業支援機能を提供。営業の業務向上も実現。
安定したITインフラを構築し保守の手間を削減したい。
東計電算のデータセンターによるクラウドサーバー運用を活用し、管理 / 保守を東計電算にて一括請け負うことにより、運用の大幅な削減とセキュリティを強化。
ドライバー様の「点検報告などの報告業務、小口精算・休暇届など」の申請業務が「紙」のため煩雑。「紙」を無くし、ペーパレス化を進めたい。また、特殊車両運行なので「運行許可書」が必要だが、これもタブレットにより画面に表示する方式に変えたい。
作業管理システム「ASISTAR」とタブレットレンタルの導入(スマホ申請システム)で現場からのペーパレスを実現。さらに各種申請・承認業務として「FIND」を導入。
コンテナ業務で必要なトレーラの位置管理機能も提供。
コンテナ業務で必要なトレーラの位置管理機能も提供。