特積路線
東計電算システムの業種別導入事例

業態:特積路線業

従業員数:

3,000名

車輌台数:

2,087台

拠点数:

104拠点

導入時期:

2022年4月

従業員数:

3,000名

車輌台数:

2,087台

拠点数:

104拠点

導入時期:

2022年4月

当社ユーザ企業様が抱えていた
お悩み

システム部縮小・保守対応の俗人化によりシステムサポートが対応しきれない

システムおよびネットワークの運用・保守を外部へ包括的に委託することで、専門性の高い安定運用とセキュリティ水準の向上を実現しつつ、社内リソースの最適化と業務負荷を軽減
・閉域のネットワーク環境と各種システムサーバを弊社DCで運用することで万全なセキュリティ対策を実施

自社開発システムで荷札発行や運賃計算をしていたが、個別開発のため属人化し保守ができない

荷主WEBやMCSにより属人化を解消し、継続的な保守運用と品質の標準化を実現

HHT機器の老朽化に伴い、機器とシステムのリプレイスを検討

現行業務を踏襲しつつ、機能改善を行うことで業務負荷を低減

システムごとに情報が分断されて活用できていない

荷主WEB・HHT・基幹システムの他トータル的なご提案と、各種システム連携による一元管理を実現

お客様の声

システム担当者

基幹システムやHHTシステムに加え、ネットワーク環境やサーバ管理までまとめてお任せできるようになり、社内のシステム運用の負担が大きく減りました。
システム部門の体制を縮小した現在でも、安定して運用できており、対応も迅速で安心して任せられています。

現場担当者

荷主EDIや荷主WEBの導入により、これまで紙で行っていたやり取りが大幅に削減されました。
データ連携がスムーズになったことで、社内外の情報共有が早く正確に行えるようになり、問合せ対応の件数も減少しました。
業務の効率化だけでなく、荷主への対応スピードや満足度向上にもつながっています。

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