総合スーパー I社様
東計電算システムの業種別導入事例

拠点数:

加工食品4センター (ドライセンター)、衣料品・雑貨8センター

店舗数:

91店舗

導入時期:

2001年9月

拠点数:

加工食品4センター (ドライセンター)、衣料品・雑貨8センター

店舗数:

91店舗

導入時期:

2001年9月

当社ユーザ企業様が抱えていた
お悩み

■ 経緯/導入内容 ■
(加工食品)
  • 2020年、各物流センターの物流情報を、仕入先と共有管理することを目的とした物流情報センター「e-Vision (LMS)」を構築
  • 2024年、従来より利用していた店着自動応答システムから、店着報告に配送管理も網羅した配送管理士システム「TRUSTAR」へ刷新

(衣料品、雑貨)
  • 当初、神奈川センターの解説にあたり、TC・DC・ハンガーシステム (オフコン) を構築
  • 既設の群馬センター、埼玉センター等、全国のTCへシステムを展開
  • 共配センターの解説に伴いクラウド型「e-Vision (WMS)」を構築
    • 仕入先とのWebEDIを実装
    • TCⅡ型 (総量)「e-Vision (WMS)」を日用品共配で構築
  • オフコンシステムをクラウドシステム化し、最大20センター、仕入先800社で利用。

■ 効果 ■
  1. クラウドによるデータの一元管理 (本部からは全センターのデータ可視化)
  2. 仕入先とのリアルな情報交換
  3. 全車両の位置情報及び荷待・荷役時間を可視化

その他の導入事例