3PL
東計電算システムの業種別導入事例
業態:3PL業者
物流センター:
5拠点
車両台数:
400台
売上高:
70億円
導入時期:
2022年8月
物流センター:
5拠点
車両台数:
400台
売上高:
70億円
導入時期:
2022年8月
当社ユーザ企業様が抱えていた
お悩み
オンプレパッケージ運用でサーバー保守・維持の負担
クラウド化することで保守・維持工数削減大幅UP!
効率化のためのカスタマイズができず現場独自管理ファイルが発生
パッケージ+現場アシスト機能でアナログ運用削減!
運送・倉庫を合わせて管理できるシステムが見つからない
WMSと販売管理の連携で運送・倉庫の業務効率化と収支分析を実現!
お客様の声
事務担当者
オンプレ型で分散していたデータや業務をクラウド上に集約し、販売管理システム「轟」と倉庫管理システム「AWMS」を相互連携させ、また、「MCS」の活用で荷主様からの出荷指示ファイルを自動取り込みするようにし、受注から入荷予定までの情報を一気通貫で管理できるようになりました。
その結果、作業漏れ削減や情報伝達の精度向上効果に加え、現場との確認作業や手入力業務も減少し、スムーズな業務運用を実現しています。
その結果、作業漏れ削減や情報伝達の精度向上効果に加え、現場との確認作業や手入力業務も減少し、スムーズな業務運用を実現しています。
事務担当者
以前は基幹システム内で各種マスタのメンテナンスを行っており、ルートや届け先の情報も個別に細かく管理する必要があり、二重メンテナンスも発生していました。
現在は、販売管理「轟」と倉庫管理システム「AWMS」のマスタが連携しているため、業務に必要な情報はどちらか一方で更新すれば反映されるようになり、メンテナンスの手間が大幅に削減され、業務全体の効率化につながっています。
現在は、販売管理「轟」と倉庫管理システム「AWMS」のマスタが連携しているため、業務に必要な情報はどちらか一方で更新すれば反映されるようになり、メンテナンスの手間が大幅に削減され、業務全体の効率化につながっています。